
宇都宮の繁華街は東武宇都宮駅の北側とJR宇都宮駅の東口にあり、東口にある方はタイ人街が形成されています。
日本人のお姉さんがいるお店もありますが、東口には外国人の方が本当にたくさんいらっしゃいます。
そんな東口にはたくさんのポン引きがいて、その数は大宮南銀座の中国人よりも人数は多かったです。
流石にあそこまではしつこくなかったですが…。
ポン引きは外国人パブの近くにいるので、行けばすぐに見つけることができます。
どこにいるか詳しい場所をここに書く必要が無いくらいたくさんいます。
ポン引きはすべて女性で、ポン引きなので当たり前ですが、近くを歩くと話しかけてきます。
「最後まで10,000円だけどどう?」
こんな感じで声をかけられます。
ポン引きはいっぱいいたので、最初は無視して全体の相場を把握しようと思ったのですが、みんな提案してくる金額は一緒でした。
唯一違ったのは「お兄さんイケメンだから9,000円でいいよ」って言ってきたポン引きで、僕だけでなくすべての人に言っていると思うのですが、たぶん自分のバックを1,000円削ってでも客を捕まえようとしているのでしょう。
そのポン引きも最初はスルーしたのですが、連れていかれる場所は金額的にたぶん一緒なので、1,000円節約してそのポン引きに着いていくことに。
そして連れていかれたのはこの建物です。
この建物の2階にあるバーへと連れていかれました。

入口から入ってすぐにバーカウンターがあるのですがそこは使われていません。
乱雑に何かわからないものが置いてありました。
お店の奥のテーブル席やソファ席があったであろうスペースをカーテンで区切って個室のようにしていました。
個室は僕の目視だと3つ。
ポン引きの数の割に施設が小さいので、似たような場所が他にもあるのでしょう。
女の子を選べるとかはなく、女の子が待っていた個室へ真っ直ぐ連れていかれ、はいどうぞ9,000円下さいって言われて支払いました。
女の子がこの建物内に1人しかいないのではなく、もう1人は接客中だったので選ぶことができなかったみたいです。
カーテンで仕切られただけなのでいろいろ丸聞こえでした。
僕が対面した女性はタイ人らしいですが、詳しく無いので、同じ東南アジアのベトナム人だったりしてもわかりません。
年齢も詳しく無いので正確にはわかりませんが、アラサーくらいだったと思います。
小柄で痩せていました。
接客内容は生フェラからのゴム付き挿入で、勃たせて入れるだけのこう言う形式のお店、ちょんの間と一発屋とか言われるやつのよくあるパターンです。
シャワーは無くウェットティッシュで拭くだけなので、この夏は働く女の子たち大変だったと思います。
こう言うお店って射精したらすぐに帰らされるイメージだったのですが、発射後に時間が余ったらしく、少し女の子と会話をしました。
こんな場所での会話なんて意味あるものにはならない場合が多いのですが、「宇都宮に住んでるの?」に対して適当に「小山から来た。だから今日が初めて。」と答えたら、「小山にもお店があって一緒に日本来た友達働いてるよー」なんて言う情報を貰った。
北関東には宇都宮以外の場所にもこう言うお店はたくさんあるのかもしれない。
時間になりお店から出ると階段の下にさっきのポン引き。
そしてポン引きは話しかけてきた。
「お兄さんスッキリした?これから飲みどう?可愛い子いるよ。」
ポン引きは僕にタイ人パブを紹介してきた。
射精してから飲みに行く人なんているのだろうか?
二毛作をするなら逆パターンの飲んで酔わせてからの射精産業への誘導が普通だと思うけど。
タイ人パブで接客してくれるのがさっき性行為をした女の子で、その子に対しどんな流れで日本に来たのとかいろいろ質問できるなら良いけど、そんな事聞けるわけないですからね。
不思議なポン引きでした。
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